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代表取締役ご挨拶
挨拶文

日本の行く末のみならず、世界がどうなっていくのか先の見えない現代において、人が人としての本来のあるべき姿を、見直さなくてはならなくなってきております。文明の利器に頼り切ってしまい、人の心(目)が人にではなく、いつしか人以外の物に向けられるようになってしまった。今だからこそ、「心」の大切さ、助け合うことの大切さを取り戻すべきなのです。サーブ介護センターは、サービスの原点に立ち返り、障害の種類や程度に関わらず、人としての人権と命の尊厳を大切にして行きます。障害を持った方々が安心して「通える・泊まれる・住める」環境を目指し、これからも頑張っていきます。

所持資格

看護士、介護支援専門員

趣味
ギター、音楽鑑賞、パソコン、旅行
座右の銘

活眼で全体を把握して核心をつかめ 
(斉藤一斎 重職心得箇条の一節)

代表取締役
後藤献児朗
 
代表取締役 後藤献児朗 プロフィール
1968年
岐阜県羽島市に生まれる
1986年
岐阜県立羽島高等学校卒業
1989年
愛生会看護専門学校を1回生で卒業(正看護師国家資格取得)
1990年
医療法人 愛生会 上飯田総合病院勤務
1992年
国立療養所 長良病院 あかつき病棟(筋ジス病棟)勤務
1995年
松波総合病院 手術室勤務
この時、民間病院初の「生体肝移植」の器械出しを経験。
1998年
松波総合病院退職
外出支援事業を始める。
2000年
介護支援専門員(ケアマネージャー)資格取得
有限会社 サーブ介護センター設立。
2001年
会社を一宮市三条から一宮市篭屋へ移転。
2004年
一宮市開明に土地を購入し、会社を移転。
西尾張地域初の単独型の身体障害者デイサービス事業を開始。福祉タクシー事業開始。
西尾張地域初の自家用自動車有償運送事業の許可を受ける。
2006年
建物を増築し、単独型障害者短期入所事業開始。
2009年
9月 ヘルパー2級養成講座開始予定。
外出支援実績
レスピレーター装着者のアメリカ旅行。
障害者の方々の海外ツアー(ハワイ・オーストラリア)。
重度障害者の方の個人旅行(上海・香港)。
国内は、東京ディズニーランド(12回)
ユニバーサルスタジオ(8回)
ラグーナ蒲郡(5回)・沖縄・仙台・神戸・静岡・群馬・東京等、
希望場所へは全て対応。
現在の実施事業
介護保険事業:訪問介護事業・居宅介護支援事業
障害者自立支援事業:居宅介護事業・生活介護事業・短期入所事業地域生活支援事業:日中一時支援事業・移動支援事業
その他:福祉タクシー事業
 
 

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